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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
千葉県がんセンター 看護局外来治療部
看護師
医師と連携
電子決裁
医療現場においても電子化が進んでいるが、検査や治療ごとの「説明・同意書」や「問診票」などは紙運用が継続している。紙の同意書や問診票の内容を確認するためには、患者が原本を提出するのを待ち、かつ手元に届けてもらうか、電子カルテに取り込まれるのを待つしかない。特に問診票の内容は、その後の検査や治療の準備に関わる為、事前に内容を確認し医療者間で共有できるシステムの開発が望まれる
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
コメントについては、ニーズ提供者へのフィードバックや回答の共有を行う運用とはしておりませんのでご了承ください。

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