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国立がん研究センター東病院
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形成外科
医師
(9年以上)
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顔面神経麻痺に対するリハビリ器具開発
現在、顔面神経麻痺は国内での患者数は約5万人/年がおり、手術もしくはリハビリにより回復する。リハビリの場合、個人でマッサージや表情のリハビリを実施する必要があり、筋肉の萎縮を防ぐマッサージを生涯続ける、もしくは麻痺のある状態で表情のリハビリを実施するしかない。そのため、効率的なリハビリの実施方法が求められており、リハビリ器具があればその補助をすることができる。
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顔面神経麻痺
[全国] 50,000人
顔面神経麻痺
[全国] 50,000件
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