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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立健康危機管理研究機構 国立国際医療センター 中央検査部門
臨床検査技士 (10年以上)
機器故障早期発見プログラム
検体検査では、様々な機器を使用するため、それぞれの機器でメンテナンスを日々行っているが、それでも不測の故障や監視の目をすり抜けて故障してしまうことが多くある。特にユーザーメンテナンス以外の故障では、日々のメンテナンスではカバーしきれない部分がある。故障してしまうと、修理まで時間がかかり、最悪の場合、患者診療へ影響がある。
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
コメントについては、ニーズ提供者へのフィードバックや回答の共有を行う運用とはしておりませんのでご了承ください。

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