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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立健康危機管理研究機構 国立国際医療センター 肝胆膵外科
医師 (22年以上)
超音波診断装置操作用カバー
消化器外科の手術中には、術中超音波検査をおこなうことが多々あるが、清潔野からエコー本体を操作するのに適したカバーはなく、他の用途のものを代替品として使用しているが非常に操作性が悪い。そのため、施設によっては術野の外にエコー操作用の人員を置いたりもしており、非効率的である。
術中超音波
[自院] 150件 [全国] 100,000件
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
コメントについては、ニーズ提供者へのフィードバックや回答の共有を行う運用とはしておりませんのでご了承ください。

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