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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
慶應義塾大学病院 眼科
医師 (22年以上)
簡便かつ小型な水晶体分光透過率測定装置   New!
水晶体の混濁評価には眼科での専門的検査が必要であり、自覚症状出現時には白内障が進行している場合もある。
そのため、健康診断などでも利用可能な、小型・短時間・客観的な水晶体光透過率測定技術による早期スクリーニングが求められているが、生体で分光透過率を測定可能な機器は限られており、新たな開発が望まれる。
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
コメントについては、ニーズ提供者へのフィードバックや回答の共有を行う運用とはしておりませんのでご了承ください。

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