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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
慶應義塾大学病院 一般・消化器外科
医師 (18年以上)
温度イメージングデバイス   New!
手術に用いる電気メスやエネルギーデバイス等は、使用中に発熱し、その温度変化が人体へ影響を及ぼしうるがリアルタイムに把握する手段に乏しい。本技術は電源や校正を必要とせず、熱・温度を色によってリアルタイムに見える化する高分子材料を、基材の材質や形状によらずコーティング・貼付可能とするものである。この特長を活かし、安全な手術に資する温度イメージングデバイスの開発を目指したい。
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
コメントについては、ニーズ提供者へのフィードバックや回答の共有を行う運用とはしておりませんのでご了承ください。

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