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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
慶應義塾大学病院 腫瘍センター
医師 (13年以上)
フード固定用テープ   New!
消化管内視鏡を用いて行われる腫瘍切除や止血処置などの治療では、操作を容易にするため先端フードが広く使用されている。しかし、操作中に脱落することがあり、安定した治療のためには固定を要する。フード固定にはテープが用いられているが、一般的なビニルテープでは固定力不足や粘着剤残留が問題となる。一方、高性能テープは高価である。十分な固定力、低残留性、耐水性を備え、かつ低コストなフード固定材の開発が望まれる。
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
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