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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
慶應義塾大学病院 腫瘍センター
医師 (16年以上)
内視鏡検査時の大口径吸引デバイス   New!
消化器内視鏡による治療や緊急検査が普及する一方で、上部消化管内に残った残渣の処理が大きな障壁となっている。
内視鏡本体の限られた開口部からの吸引では大きな残渣を排除しきれず、検査や治療の中止を余儀なくされるケースは少なくない。
そこで、残渣を効率的に排除できる外部装着が可能な大口径吸引デバイスの開発を目指したい。
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
コメントについては、ニーズ提供者へのフィードバックや回答の共有を行う運用とはしておりませんのでご了承ください。

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