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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
慶應義塾大学病院 整形外科
医師 (24年以上)
無線脊髄モニタリング   New!
脊椎手術では術後麻痺予防のため、経頭蓋刺激による筋電図モニタリングを必ず行う。
慶應病院では年間850件の手術を行なっており、全例導入している。現在は皮膚電極を有線で接続するため、筋数が多いと配線が煩雑で、術前準備や体位変換の負担が大きい。
無線化したモニタリングデバイスの開発により、手術環境の改善が期待され、外来での筋電図検査への応用も可能となる。
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
コメントについては、ニーズ提供者へのフィードバックや回答の共有を行う運用とはしておりませんのでご了承ください。

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