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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
慶應義塾大学病院 整形外科
医師 (18年以上)
インプラント設置強度評価装置・プログラム   New!
インプラント治療において、骨への設置強度は重要な指標であるが、術中の客観的な評価手段に乏しい。本技術は、インプラント体の振動データを解析し、骨への設置強度(埋入トルク等)を非侵襲・高精度に評価するシステムで、術中に骨を傷つけることなくリアルタイムで固定状態を数値化できる。歯科・整形外科での術後評価や手術の意思決定を支援する、安全なインプラント治療のための次世代術中判断支援デバイスの開発を進めたい。
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
コメントについては、ニーズ提供者へのフィードバックや回答の共有を行う運用とはしておりませんのでご了承ください。

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