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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立がん研究センター中央病院 放射線診断科 放射線技術部
医師
血管枝別造影領域解析ソフト   New!
選択的動注化学療法や腫瘍塞栓術では、各血管枝から腫瘍および正常組織へ到達する範囲を選択的CTAで視覚評価しているが、腫瘍内外の体積、腫瘍カバー率、枝間の重複・未カバー領域を定量する手段がない。全体CTと複数の選択的CTAを位置合わせし、血管枝別の標的・非標的造影領域を自動抽出・体積計測するソフトを求める
頭頸部癌、肝細胞癌、転移性肝腫瘍、腎腫瘍、多血性骨・軟部腫瘍など、選択的動注・塞栓治療の対象となる悪性腫瘍
[自院] 422人 [全国] 25,000人
RADPLAT、TAI、TACE、HAIC、Y-90内用療法、腎腫瘍塞栓術および多血性腫瘍の術前塞栓術
[自院] 422件 [全国] 25,000件
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
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