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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
がん研究会有明病院 看護部
看護師 (20年以上)
自動排液量測定機器   New!
がん診療をはじめとする外科的処置後の入院患者管理において、体液の排出量を厳密にモニタリングする排液計測業務は極めて頻回に発生している。しかしながら、現在の臨床現場では、看護師が排液を汚物室まで運搬し、計量カップに移し替えて目視で読み取り、手作業で記録・転記を行うという極めてアナログで過酷な業務フローが温存されている。
「がん患者」に限定されず、「手術後の入院患者全般」および「体腔内に貯留した液体のドレナージ処置を受けるすべての患者」
[全国] 3,000,000人
全身麻酔手術後のドレーン留置患者や非外科的ドレナージ患者では、入院中に1日3~4回、3~7日間の排液計測が行われ、年間総計は数千万~1億回規模に達する。
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■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
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■ コメント
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