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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立がん研究センター東病院 麻酔科
医師 (27年以上)
鏡視下手術で使用する洗浄水量の測定器   New!
現在、鏡視下手術における洗浄では、加圧した生理食塩水を使用している。使用量を把握するためには、加圧バッグの圧を下げて残量を確認する必要があり、この作業は煩雑で時間を要するうえ、正確な使用量を把握しにくいという課題がある。
また、生理食塩水の使用量を瞬時に把握することが難しいため、洗浄時に使用した生理食塩水と腹腔内での出血が混在した場合、実際の出血量をタイムリーかつ正確に把握することが困難である。
腹腔鏡手術を実施する患者
[自院] 713人 [全国] 500,000人
同上
[自院] 713件 [全国] 500,000件
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
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