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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立がん研究センター東病院 形成外科
医師 (16年以上)
体表から剥離範囲を可視化できるシステム   New!
内視鏡を用いた乳房全摘術及び乳房再建術では、体表にマーキングした剥離範囲を目安に実際の剥離を行う。しかし内視鏡のモニター画面では、どこまで剥離すれば良いかを判断できない。現時点では色素を組織に注入したり、体表を押したりして剥離範囲を判断している。再建において不適切な剥離では術後の乳房形態に影響を及ぼす。
術中に内視鏡を操作しながらでも剥離範囲が容易に分かるシステム・デバイスを開発したい。
乳がんの手術を受ける患者
[自院] 600人 [全国] 100,000人
気嚢式乳房切除術
[自院] 34件 [全国] 100件
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■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
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■ コメント
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