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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立がん研究センター東病院 臨床工学室
臨床工学技士 (29年以上)
酸素ボンベ用酸素流量計   New!
酸素ボンベの残圧から使用可能時間を計算することは手間で、患者使用可能かの判断が難しい。中途半端な残量の場合、使用せずに廃棄となる場合もある。そのため、残量や使用可能時間が容易に把握できれば、ボンベの無駄のない効率的な運用が可能となる。
呼吸状態の悪い患者全般手術後・急性期
在宅酸素療法(HOT)患者数約16~18万人/年
救急搬送件数約700万件/年
手術件数当院:4018件/年、全国:200~300万件/年
[自院] 4,018人 [全国] 2,000,000人
病院内での移動時 <年間実施件数>酸素ボンベ消費量(当院)400L:約336本/年
500L:約4,728本/年
流量計個数 139本/当院
[自院] 34件 [全国] 100件
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
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