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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
神戸大学 未来医工学研究開発センター
医師 (22年以上)
聴診器用気泡緩衝材
新生児や、痩せ形の患者など、聴診面と患部に隙間が生じると音が聴き取りにくい。従来は、小さな聴診器で対処していたが、振動面が小さい分音が小さい欠点があった。また、電子聴診器で音を増幅させる方法は、電源を要し、高価であった。この課題を解決するため、 聴診器用気泡緩衝材を開発したい。
小児科、循環器科、呼吸器科、救急医療、在宅医療等で精密な聴診を必要とする全患者。衣服を脱ぐことが困難な災害時の被災者や、獣医療における被毛に覆われた全動物。
[自院] 1,000人 [全国] 10,000,000人
聴診(心音・呼吸音等の聴取)、救急トリアージ、感染症拡大防止(使い捨て構造によるチェストピースを介した接触感染の完全遮断)
。既存のすべての聴診器に貼付可能
[自院] 10,000件 [全国] 50,000,000件
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
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