ここから本文です。

コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立国際医療研究センター 呼吸器内科
医師 (20年以上)
重症患者の換気モニタリングシステムの構築
重症患者ではベッドで寝たきり状況となり、重力効果で背側の換気が悪くなり、またそのような換気が悪いところに血流が多く還流することで、酸素化がより悪化する。
このような不適切な換気と血流を改善させるべく、これらをモニタリングしディバイスがあると有効である。
最近では一般X線撮影装置を用いて動画を撮影できるデジタルX線動画撮影システムが開発されておりこれらの応用が期待される。
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
コメントについては、ニーズ提供者へのフィードバックや回答の共有を行う運用とはしておりませんのでご了承ください。

コメント
   

面談を希望される方は ログイン してください。