ここから本文です。

コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立大学法人東京医科歯科大学医学部附属病院 MEセンター
臨床工学技士
自動調整機能付き酸素流量計
空気加圧による高気圧酸素治療では、高気圧環境下でマスクによる純酸素吸入が行われる。そのため治療効果を発揮するためには安定した酸素供給が必須となる。しかし大気圧下で調整した酸素流量は、環境圧の上昇に応じて低下するため、治療圧下では酸素供給量が低下していることが推測される。また治療室内は火災のリスクを回避するため酸素濃度を上げることができない。圧力調整器や酸素流量計の開発が可能な企業を求めています。
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
コメントについては、ニーズ提供者へのフィードバックや回答の共有を行う運用とはしておりませんのでご了承ください。

コメント
   

面談を希望される方は ログイン してください。