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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
東京慈恵会医科大学 外科
医師 (10年以上)
膵管用自動吻合器
経時的に膵臓癌患者数が増えている。膵切除は腹腔鏡下膵体尾部切除にくわえ、条件付きで腹腔鏡下膵頭十二指腸切除が保険収載された。しかし、膵切除後の再建(膵空腸吻合または膵胃吻合)は開腹手術であっても難易度が高い。また術後膵液廔は致死的になりうる重篤な偶発症であるが、5-20%と依然と頻度が高い。
膵腫瘍(膵臓癌、膵良性腫瘍)に対して手術適応となる患者
[自院] 10人 [全国] 1,000人
膵頭十二指腸切除(開腹、腹腔鏡)
[自院] 10件 [全国] 1,000件
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■ 面談希望
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