ここから本文です。

コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
東京慈恵会医科大学 脳神経外科
医師 (9年以上)
脊椎後方固定器具(スクリュー&ロッド)
現行の脊椎後方器具は欧米製のチタン合金製。しかし10数%の症例でスクリューが緩み、日本人の椎体骨にはオーバーサイズ、MRIを取ると神経周囲の評価が出来ない、という問題が存在する。
脊椎変性疾患
[自院] 100人 [全国] 60,000人
脊椎後方固定術
[自院] 100件 [全国] 60,000件
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
コメントについては、ニーズ提供者へのフィードバックや回答の共有を行う運用とはしておりませんのでご了承ください。

コメント
   

面談を希望される方は ログイン してください。