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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立健康危機管理研究機構(旧:国立国際医療研究センター) 国際感染症センター
医師 (15年以上)
汚れや細菌を非接触で可視化するデバイス
発熱などを呈する感染症の診断において重要な血液培養検査は一定の確率で皮膚常在菌による汚染によるコンタミネーションを生じる。コンタミネーションには、皮膚の見えない汚れや汚染菌が原因になっており、それらの”汚れ”が客観的に落ちたか否かを非接触に判定するデバイスや試薬によりコンタミネーションを最小限に抑えることを可能としたい。
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
コメントについては、ニーズ提供者へのフィードバックや回答の共有を行う運用とはしておりませんのでご了承ください。

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