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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
千葉大学医学部附属病院 耳鼻咽喉・頭頚部外科
医師
損傷検知デバイス
耳鼻咽喉科領域において、内視鏡下鼻副鼻腔手術は多く施行されている術式の一つですが、術中に生じる眼窩内側壁(紙様板)の骨折損傷は、本術式において最も危惧される、そして頻度の多い損傷です。損傷に伴い、眼窩内脂肪の脱出が生じるのですが、それを検知できる装置の開発を提案します。
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
コメントについては、ニーズ提供者へのフィードバックや回答の共有を行う運用とはしておりませんのでご了承ください。

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