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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
国立がん研究センター中央病院 食道外科
医師 (7年以上)
術後検体のリンパ節検索ソリューション
従来の術後リンパ節検索(外科医が手で1個ずつ掘り出す)は時間を要し、かつ正確でないことも多い。脂肪溶液を使用する方法もあるが(imofully)、結局手作業を要する点が課題である。脂肪処理後に直接病理検体を作成し、画像解析でリンパ節をマッピングすれば、より簡単・短時間・正確なリンパ節検索が可能になると考えられる。
すべての癌
(骨軟部など、リンパ節転移が稀な癌は省いても良いかも知れない)
全てのリンパ節郭清を伴う癌の手術(消化器に限らない)
[自院] 5,000件
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
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