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コメント・面談希望

臨床機関名 診療科・職種 開発するデバイスの種類
デバイス開発の背景(臨床現場が抱える問題)
デバイスが使われる疾患・症例、
検査・診断・手術・処置等
神戸大学 未来医工学研究開発センター
医師 (22年以上)
収納ケース   New!
災害現場や航空機内、救急搬送中、自衛隊の野外活動等では、電源や設置スペースを確保できないまま迅速に気道確保・呼吸補助を行う必要がある。既存の人工呼吸関連機器は重厚長大で、非専門家が限られた時間・空間で使いこなすことが難しく、複数の機器を個別に持ち運ぶこと自体が負担になっている。誰もが迅速に取り出し、その場で展開できる携行型のパッケージが求められている。
外傷・溺水・窒息・薬物中毒等による急性呼吸不全患者。特に災害派遣・航空機内・自衛隊野外活動時の患者。
気道確保、喀痰・体液吸引、呼吸補助(陽圧換気)等の一次呼吸ケア。
面談希望とコメントの違いについては、以下をご確認ください。
■ 面談希望
ニーズ提供者との共同開発・製品化を目指し、具体的な検討を進めたい場合は、「面談希望」をご選択ください。
面談希望があった旨およびご記載内容を当機構からニーズ提供者へ共有し、ニーズ提供者が面談を希望された場合に、面談の機会を設定いたします。

■ コメント
非会員企業の方、またはニーズ提供者との共同開発・製品化を目的とせず、参考情報や技術的なご意見・ご提案を提供いただく場合は、「コメント」をご選択ください。
コメントについては、ニーズ提供者へのフィードバックや回答の共有を行う運用とはしておりませんのでご了承ください。

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