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医工連携セミナー|東京都の支援枠組みの活用事例

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東京都では、医工連携による医療機器産業への新規参入や事業拡大を志す企業に対して、多角的な支援を提供しています。支援メニューは、臨床ニーズの発掘、薬機法・知財相談、開発助成、各種評価・試験、機器利用など多岐に渡り、いずれも医療機器開発の各フェーズで直面する多様な課題の解決に活用いただけるものになっています。これらの支援をプロジェクトの進捗に応じて利活用することは、中小企業が自社リソースを最大限に活かしながら医療機器ビジネスで成功を収めるための有効な手段となります。
本セミナーでは、東京都の医工連携による医療機器開発を支援する3つの機関、東京都中小企業振興公社、東京都立産業技術研究センター、東京都医工連携HUB 機構の担当者が一堂に会します。各機関が提供する支援メニューを一挙に紹介し、都の支援がいかにして事業化をバックアップしているのか、その具体的な活用方法を体系的に解説します。
東京都が提供する支援の全体像や活用事例に関心のある企業の皆様は、是非ご参加ください。

『東京都の支援枠組みの活用事例
今井 貴将 氏 公益財団法人東京都中小企業振興公社 事業戦略部 取引振興課 課長代理

樋口 明久 氏 地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター 企画部連携企画室 連携推進係 担当係長
柏野 聡彦   東京都医工連携HUB機構 プロジェクトマネージャー

コメンテーター:谷下 一夫 氏 一般社団法人日本医工ものづくりコモンズ 理事長
ファシリテーター:柏野 聡彦  東京都医工連携HUB機構 プロジェクトマネージャー

※ 講演資料等の提供は致しかねます。

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