選択された検索カテゴリ:
-
ステレオカメラ(ポータブル)(ID:401)
松本歯科大学
歯科医師
(22年以上) 歯科治療を行なう患者さんに顎顔面軟組織の三次元的な評価を行ない治療をすることができるようになってきた。製品としては規定された空間にカメラを2台以上据付るタイプのものがあるが、特定の空間が必要であり、カメラが動かせないため顎の下や後ろなど患者の顔の影になる部分の撮影は困難なため評価に困っている。
デバイスが使われる疾患等の名称・概要
不正咬合年間患者数
[自院] 200人 [全国] 226,800人デバイスが使われる検査・手術・処置等
矯正治療年間件数
[自院] 6,824件 [全国] 2,721,600件 -
ディスポーザブルフェイスタオル(ID:399)
松本歯科大学
歯科医師
(22年以上) 歯のメンテナンス時に注水を行うタイプの器具を口腔内で使用するのでフェイスタオルを使用する。治療には出血等があるのでディスポーザブルのフェイスドレープを使用するが、質感が良くないためメンテナンスには使えず、タオル生地のものを使用後洗濯して使っている。口腔内から出るミストを被ったタオルを大量に洗う衛生士を見ていて何とかならないものかと思う。
デバイスが使われる疾患等の名称・概要
不正咬合年間患者数
[自院] 200人 [全国] 226,800人デバイスが使われる検査・手術・処置等
矯正治療年間件数
[自院] 6,824件 [全国] 2,721,600件 -
患者用口腔ミラー(モニター)(ID:400)
松本歯科大学
歯科医師
(22年以上) 近年、歯の裏側から矯正治療を行なう患者さんが増えているが、自分の口腔内の清掃状態を確認することが難しく、特に歯の裏側に矯正装置等がついている場合は歯肉炎等の症状として問題となることが多く困っている。
デバイスが使われる疾患等の名称・概要
不正咬合年間患者数
[自院] 200人 [全国] 226,800人デバイスが使われる検査・手術・処置等
矯正治療年間件数
[自院] 6,824件 [全国] 2,721,600件 -
歯科用イメージングプレート撮影補助器具(ID:398)
松本歯科大学
歯科医師
(23年以上) 歯科用イメージングプレートは硬く口腔内にセットした場合痛い、患者自身が保持する際に滑るなどの問題があり、補助器具を使用して撮影を行っているが、ベストといえる物がないのが現状である。
年間患者数
[全国] 190,000人 -
矯正用プライヤー(ID:393)
松本歯科大学
歯科医師
(7年以上) 矯正治療中にワイヤーとブラケットのひっかかりを軽減するためにワイヤーの角を落とすが、それにかかる時間を短縮したい。